| 個人年金保険とFX(外国為替保証金取引) |
| 商品名 |
A 社 |
B 社 |
FX |
| 加入年齢 |
満20歳〜満49歳 |
満20歳〜満60歳 |
満20歳〜満60歳 |
| 加入年齢 |
43歳場合 |
43歳場合 |
43歳場合 |
| 加入期間 |
17年間 |
22年間 |
22年間 |
| 保険料払込期間 |
60歳 |
65歳 |
65歳 |
| 毎月保険料 |
15,000円 |
12,000円 |
15,000円 |
| 保険料払込総額 |
3,060,000円 |
3,170,000円 |
3,960,000円 |
| 年金開始年齢 |
60歳 |
65歳 |
65歳 |
| 年金支払期間 |
10年 |
10年 |
10年 |
| 基本年金年額 |
334,815円 |
372,400円 |
396,000円 |
| 基本年金月額 |
27,901円 |
31,033円 |
33,000円 |
| 年金受取総額 |
3,348,150円 |
3,724,000円 |
3,960,000円 |
| 返戻率 |
約109.4% |
約101.5% |
約100.0% |
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しげさんが現在加入している生命保険の担当員さんが個人年金プランの
照会を受取りました。
うーん、どれどれ早速個人年金プランに目を通した。
B社のプランである。
へぇ〜、年間約37万円かぁ?
で、月々は幾らに電卓を取りピッピッピッ・・・。
何たったの約3万円かよ・・・すくねぇ〜じゃん。
22年間・・・毎月保険料支払ってたったの約3万円かぁ!
まっ毎月保険料が1.2万円では、こんな所かもしれない。
何もしないよりましと思っていたが、よ〜く考えてみると・・・。
それは大変大きな間違いだ、65歳になって年金を月々受け取り
老後生活が始まった時に年金+個人年金だけで、もし貯蓄が無かったら・・・。
平成20年4月に受取る年金額が減る事に・・・それは。
「後期高齢者医療制度」が始まる、これは原則として75歳以上の人と一定の障害のある
65歳以上の人は老人保険制度から「後期高齢者医療制度」の被保険者となります。
「後期高齢者医療制度」の保険料は原則として年金から徴収(天引き)されます。
ゆとりある老後生活をおくるには、月々約30万円は必要といわれています。
足りなくなる可能性だってあるからだ。
そこで比較してみる事にした、それがA社だが・・・。
保険料払込期間が短い分やはり月々2.7万円では少なすぎる。
こうなると・・・しげさんは自分で年金を作ろうかと。
そう思いFXでしげさん年金にチャレンジを決意・・・適当に名前付けた(笑)
さて、上の比較した個人年金保険とFXの表でFX欄を見て頂きたい。
何もせずつまり取引せずにただ積立てた場合の例・・・。
ここで計算式に表してみると
月々15,000円×12ヶ月=18万円
積立年数は 22年間 したとします。
では積立総額は 18万円×22年間=396万円 になる。
銀行の積立定期に預ければ、多少の利息は付きますよね。
元本割れをする事がないから安心ではある・・・がしかし
FX取引でしげさん年金を取引をして増やしてみる事にした。
さて、しげさん年金を運用する口座は・・・。
ジャパンネット銀行のJNB−FXを選んだ・・・そのワケは。
口座を開設したものの開店休業状態だった・・・ただそれだけ(笑)
積立額(保証金)が月々15,000円の為1,000通貨単位で出来るから。
この口座ではほったらかしでスワップ狙いでいきます。
このコンテンツを立ち上げるに当り参考にさせて頂いたのが・・・。
FXでこつこつ稼いでしっかり貯める! サイトでFX年金で運用されています。
管理人のkeiさんはまだ若いのにしげさんは尊敬しています。
ぜひサイトに遊びに行くことをお勧めします・・・とにかく凄い・・・。
あなたもFXで個人年金はじめてみませんか?
ただ自分で運用するので自己責任ですよ。
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